正解主義からの脱却


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いま受講してる哲学の課題図書で明日から読む予定です。あくまで予定笑

アマゾンに無かったので写真取りました。

 

昨日の自分と今日の自分は同じか?

→そうであるし、そうじゃない。

保険証などで証明されてる通りぼくはぼく、でも昨日の自分とは髪の毛の量が違うかもしれないし全く同じ人物ではない。

 

自分とは何者か?もっと深く知りたいと思った。いや、知りたいというか考えたい。どうしてもどこかに正解があるかの様に考えてしまうので、疑ってまず自分で考えるクセをつけないとな。

 

二元論、マルかバツかで考えるクセがあるので物事を立体的に捉えて考える練習しよう。お父さんと話して、ふとそんなことを思いました。

 

藤原和博氏「基礎学力を7割に落としてでも、情報編集力を鍛えるべき」 学校教育で刷り込まれた“情報処理脳”からの脱却 - ログミーBiz

 

前にも貼った気がしますが良かったら読んでみてください!

 

では、また!!