『好き』のエネルギーは莫大

いま弾丸で大阪に帰ってきております。前回来て6日の朝帰ったので、5日ぶりです笑 

 

講義を受けに来て、目的思考や論理的思考を学んだのと、グループディスカッションの練習をしました。グループディスカッションのお題は『無人島に3つ持っていくとしたら何を持っていくか?』。 

  

 

 

みなさんなら何と答えますか?

 

 

 

ぼくたちは無人島に漂流したと仮定して、生き延びるために必要なものを考えました。そして、ろ過するもの(海水を飲水に)、火起こし用の石、のろし(助けを呼ぶもの)の3つを選択。南国のような場所をイメージし、木の実など食べ物は現地で調達できる前提で話を進めました。

 

 

前提条件の定義をしっかりさせる(グループのみんなのイメージを共有しておく)

 

-無人島の定義が甘い

→南国のようなところなら、摩擦熱で火を起こせるから火起こし石いらないし、水を蒸発させてやしの木についた水を飲めばいいのでろ過するものもいらない。

 

チーム内で定義のイメージを共有しておく重要性を感じたのと、その状況をイメージして考えることが大切だと思いました。

 

この問で問われてる(評価されてる)ポイントは何なのか考えて解いていきたいです。

 

 

『好き』のエネルギーはすごい

好きなことやってるときのエネルギーってポジティブでパワフルだと最近感じます。何かを好き!ってなってる状態もそう。価値観が合うから好きってときもあると思うけど、自分から好きになる努力していくともっと幅が広がるのかなとふと思いました。

 

では、また!!

明日広島帰ります!笑