Monthly MUSHA感想②


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昨日、走り書きしたMonthly MUSHAの感想を深ぼりしようと思います。

 

①共通の体験による心理的安全性

心理的安全性は、他者の反応に怯えたり羞恥心を感じることなく、自然体の自分を曝け出すことのできる環境や雰囲気のこと    

 

心理的安全性とは?googleが発見したチーム生産性を高める唯一の方法 | BizHint(ビズヒント)- 事業の課題にヒントを届けるビジネスメディア

何を話しても受けてもらえる安心感があったから、話せた。

 

②自己は他者である

「強い自己」が過剰に求められる社会で、本当に必要なものとは何か?:「ヤンキー」と「深夜のバナナ」に僕は何を見たのか? | 立教大学 経営学部 中原淳研究室 - 大人の学びを科学する | NAKAHARA-LAB.net

 

環境によって自分は変化する

最近、自己ってなんやろ?って疑問に思ってて意識の集合体っていうのがいまの答え。

 

自分の本質は変わらないけど、相手によって自分の出し方が変わってくるのかなぁと思う。

 

③普段の行動に反映してない理想像は幻想

これは、その日出てこなかった話題だけど言いたくなったので勝手に追加笑

 

ACTで学んだこと!

アクセプタンス&コミットメント・セラピー(Acceptance and commitment therapy、ACT)は、認知行動療法もしくは臨床行動分析と言われる心理療法の一つである。

(出典:Wikipedia)

 

自分がやりたいことならすでに行動してる。

自分が得たい行動パターンをどう作るかやり方が書いてある本。

 

悩みにふりまわされてしんどいあなたへ  幸せになるためのいちばんやさしいメンタルトレーニング

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また、感想載せます!!

 

では、また!